待っていてくれた馬たち?

日常

12月9日(月)最高気温4度 最低気温-4度 くもり

7:15起床。朝食後、洗濯機を回す。

グリーンズで新聞とトースト用のパンを買い、カフェのおしゃべり会へ向かう。今日もカボチャのスープが振舞われていたので、遠慮なくいただく。カフェに初めて行ったときに話しかけてくれ、メンバーを紹介してくれた男性に久しぶりに会う。半年ぶりくらいだが、頭髪が違っていたせいかずいぶんと印象が変わっていた。

今日も少し日本語レッスンをして、あいさつや数字などを教える。カフェでは賞味期限切れの食品を安く売るチャリティショップも併設されている。悪くなった部分もあるがネギやイチゴなどを1.5ポンド分購入する。

帰りにカフェの向かいにあるチャリティショップをのぞく。ココナッツオイルが原料のヘアマスクが1.5ポンドで売られていたので、試しに買ってみる。お義母さんはスカーフやクリスマス用の室内飾り、スカーフと本を買って合計10ポンドくらいであった。

昼食は大きいサイズのピザを3人で分ける。

食後は全部屋の掃除機をかける。その後、馬の牧場経由で農場方面へ散歩する。馬たちは私たちを待っていたかのように、柵ぎりぎりのところに立っていた。こぐま氏が手を伸ばすと顔や首をなでさせていた。近くに生えていた草を与えると、こぐま氏の手から食べていた。3頭とも同じようになついていたので、やはり待っていたのか?

日暮れが迫る中、農道を歩いているとこぐま氏は遠くにいる鹿を見つけたようだが私の裸眼では確認できなかった。

夕食はお義母さんの担当で、チキンキエフにキャベツ、ポテト、パーニップを添えたものを作ってくれた。23:50就寝。

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